DX実践講座

あの人だけができるを
みんなができるに

変化に強い会社は
現場からつくる

お客様とともに、
現場主導のDX実践を広げます。

私たちは、社内で培ってきたDX推進や
デジタル活用の経験・知見をお客様と
共有しながら、現場での実践へとつなげます。

一社ごとの変革が地域へと広がり、
新しい価値の創出と持続可能な社会の実現に
貢献します。

こんなお悩みは、ありませんか?

  • 業務改善や効率化に
    興味はあるけれど
    ITには少し苦手意識がある。
  • DXや自動化について
    学ぶ機会はあったが
    実務で活かしきれていない。
  • 日々の業務に
    ムダを感じつつも
    改善の進め方が分からない。
パソコンを使いながら業務改善を考える担当者

マツダE&Tの教育システムは“ココ”が違う

DX実践講座の3つの特長

  1. 業務改善を考える担当者

    IT専門職でなくてもOK、
    現場主導のDXを内製化

    専門知識がなくても受講可能。
    現場担当者自身が業務効率化や自動化に取り組み、
    外注に頼らないDX内製化の第一歩を踏み出せます。

  2. 資料を示しながら説明する講師

    学ぶだけでは終わらせない
    「現場で実践する」までを支援

    理論や知識のインプットだけで終わらず、
    事例とハンズオンを通じて、
    学んだ内容を業務へつなげる力を養います。

  3. パソコンで成果物を作成する受講者

    現役エンジニアとつくる、
    実務に活かせる成果物

    現役エンジニアの支援を受けながら、
    実際の業務課題に取り組みます。
    講座では、自身の業務を題材にアプリや仕組みの作成を進め、
    学んだ内容を実務へ活かすための成果物づくりを目指します。

なぜこの講座は現場で使えるのか?

マツダE&TのDX取り組み

内製教育を通じて

組織内でDXを推進する社員

現場の社員が主体となり
業務改善を推進

DX実践講座の価値

教材やカリキュラムの提供を通して、現場の成功事例と現場課題の解決力を育てるDX実践講座の価値

だからこそ、学んだ内容を
実務へつなげながら、
実践的なスキルを習得

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