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教育体制

マツダE&Tでは、外部団体・マツダ関連団体を用いた数多くの教育・研修メニューをもとに、各個人の技術と能力を向上させることができる万全の教育体制を整えています。

階層別研修

新入社員教育
新入社員全員による集合教育では、コンプライアンスや機密管理、ビジネスマナーなど、企業人(社会人)として基盤となる教育を行います。
エンジニア(設計・実研)専門教育では、業務に必要となる基礎知識を習得して頂きます。
実業務では、先輩社員がマンツーマンでつき、様々なノウハウを指導しています。(OJT)
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役割研修
幹部社員・主任・リーダーなどの役割毎に必要な知識、技術、スキル、人材育成方法を習得する様々な社内外の講習カリキュラムを整えています。
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専門教育

エンジニア教育
自動車の基本構造、CAD操作、過去の開発事例を踏まえた不具合分析手法など、エンジニアとして必要な能力、スキルを育成するための教育を実施しています。
資格取得
国家資格を取得し、自己の能力を高めたいという社員のために、補助金制度を設けるなど、会社が様々なバックアップを行っています。
・ガソリン・ジーゼル自動車整備資格
・機械プラント製図 1・2級
・機械加工 1・2級
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ビジネススキル研修

企業人として、仕事を行う上で基礎となる各種ビジネススキルを準備しています。
・社会人として仕事を効率良く進めるためのノウハウ研修
・ロジカルに物事を考え概念を構成するための研修
・コミュニケーション力を高めるための研修
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自己啓発

TOEIC検定
英語の語学力を測るために、TOEICの受験も推奨しています。社内での一括申込・受験が可能で、2回/年開催しています。
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安全/人権教育

階層別に安全や人権に関する研修を社内外で実施しています。特に安全に関しては、自動車開発の一躍を担う会社として、常日頃から教育を実施しており、全社員が安全を意識し、業務内外を含め、事故を未然に防ぐことに取り組んでいます。